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鏡(MIRRORS)

2013/03/26 / No Comments / posted under:Furniture

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全身を映して  衣裳・衣装選びと  身だしなみの確認はもちろん
お部屋を広く見せることも、明るくすることもできる
衣裳・衣装部屋の必須アイテム、、、鏡(MIRRORS)

 

最近よくみます、壁に立掛け式の大型の姿見
場所を決めて、壁掛け固定の姿見
SHOPのように、キャスター付き動く姿見
装飾豊かなアンティークの姿見
ダンススクールのように壁面の大型鏡 いろいろあります。

 

姿見で全身を映すには、身長の半分の長さは必要だと言われていますが
半分の長さがあったとしても全身がきちんと映るわけではありませんので
余裕を考え120cm以上の鏡を選ぶようにしましょう。
また、大きい鏡を購入する場合は、歪みが気にならないか確認
できれば鏡の厚みが4mm以上のもの衣裳・衣装部屋には選びましょう。

 

 

 
洋服をインテリアに!
衣裳・衣装部屋の設計ご相談は、ナインマンス一級建築士事務所へ
(NOBORU TAKEUCHI)

 

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